大河ドラマ 「江」 #19 初の縁談

いよいよ、初が京極家へ。
そして、茶々も…。

しかし、このドラマのスタンスからいくと、
大坂の陣の時の茶々はどのように描かれるのでしょうか。
いまからドキドキです。

またも押しかける江。
そして、すべてを見抜いている北政所。

やっぱりコメディタッチですなぁ。
そういうドラマとして見ていればいいのかしら。


いいように使われる。
そうわかっていながら、茶々に高次との縁談をとりなしてもらえるよう頼む初。



げんなりしすぎでしょう、秀吉。
聚楽第で家康と接見をしていますが、
そこまでげんなりとしていては…。


初、暴言です。
あ~ぁ。言っちゃった。


初の縁談をまとめるかわりに、
秀吉、茶々に見返りを求めます。



そして、初の嫁入り。
その結果の見返り…。




なぜ、いきなり秀吉をはたき、
なぜ泣くのか。
茶々の中で秀吉が大きくなっていることは間違いない…。

この記事へのコメント

2011年05月22日 20:49
今晩は~~~
現代劇のドラマでしたら今夜のでそりゃああもう山場なんでしょうけどねええ~。
400年以上前の異なる価値観の武家の掟のシキタリの・・・って、それを考えちゃあいけなかったのかしら?(汗)
2011年05月26日 22:06
いつもお世話になっています&はじめまして。
ブログを拝見してRSSリンク(大河ドラマのRSS)させてもらいました。これからもよろしくお願いします。ドラマ記事を書いたらぜひトラックバックしてください。もしよろしければリンクしていただけるとうれしいです。アクセスランキングにも表示されますのでリンクしていただければ上位になりやすいです。ブログパーツも用意しています。

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