大河ドラマ「平清盛」 #49 双六が終わる時

昨日は出張。
そして、帰宅すると選挙特番だったので、
今見ています。


いよいよ清盛の晩年。
高倉上皇の崩御から始まる最期の年。
後白河法皇の復権。
平家を取り巻く環境も悪くなってきます。


頼朝は着々と地盤を固めています。
梶原景時も配下に入り、どんどん力を増していきます。


清盛の思いと頼朝の思い。
同じ武士の都を夢見て、
同じく都を作ろうとする。
2人の思いは変わらない。
ただ違うのは時代と場所と・・・。



清盛と後白河法皇の長い長い長い双六。
二人の生涯をかけた双六。
お互いが切磋琢磨してきた長い人生。


1月に暑いという清盛。
熱を発し始めている清盛。

長い人生の終わりが・・・。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック