大河ドラマ「おんな城主直虎」 #18 あるいは裏切という名の鶴

種子島を作っていたことが政次にばれ、
駿府に連れていかれる直虎。

一方駿府では寿桂尼が倒れ、生死の境をさまよっています。


そこになぜか先に方久が氏真を訪ねます。
そして、種子島を売っぱらっちゃました。


そんな今川に武田家との同盟の崩れる音が。
さらに寿桂尼の命の灯が・・・。

助けられてばかりの直虎、南渓の所に相談です。
結果書を読むことになった直虎。
しかしすぐにばてます。

なつの政次観を聞いて驚く直虎。

そこでハッと気づく直虎。
夜中に気付いて、寝ている南渓を起こして確認をしに行きます。


そして直談判です。

戦わない方法を考える。
そのために間者を送ることにしたようです。



寿桂尼は死の床での必死の手紙です。

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