大河ドラマ「いだてん」 #23  「大地」

先週は泊まり込みでの仕事だったので、
見れませんでした。

結局、四三を首にする話は、
競争をして無くなったんですね。

嘉納治五郎は神宮競技場のこけら落としに向けて盛り上がっています。

孝蔵は夜逃げ。
夫婦お互いに愛想をつかしています。



四三は、新設中のスタジアムへ。
孝蔵はゴロゴロ。
そして、女学生たちは12階へ。

運命の1924年9月1日。


大地震の中、混乱する人々。
そして、迫る火の手。
シマは行方不明。
さらに自警団が朝鮮人が暴動を起こす!というデマを信じて大変です。

12階は壊滅状態。

無事な人と、そうでない人と。
「喜びは喜びで声に出さないと、明るいニュースが少ないから・・・」

孝蔵はこんな時に酒。
身重の奥さんに片づけをさせて酒。

五りんはシマの孫だったんですね。

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