大河ドラマ「いだてん」 #42  「東京流れ者」

東京オリンピック開催が決定しても、
色々問題が出てきます。

バレーボールの猛特訓。
すごいですねぇ。
時代ですね。

右手を使わないで日常生活を暮らすって、
それもすごいです。

志ん生も右が使えなくなったようで・・・。


選手村、朝霞に決まりつつありますが、
田畑は代々木をあきらめません。
その話を聞いた平沢。
アメリカのメリットを押し出してきます。
しかしアメリカは60億を要求。

なんと、池田首相に直談判です。
しかし、突っぱねられます。
それを何とかしようと食い下がる田畑。
すると、池田首相、
「すべてを朝霞に作ればいいんじゃないか?」
とにべもない。

オリンピックが終わった後も使えればいい。
その発想から、いろいろ考えます。

田畑は嘉納治五郎の亡霊と会話。
1回目のオリンピックはやっていない。
それに怒る嘉納。
その会話から何かを思いついた田畑。

池田首相にカラーテレビ特需を説きます。
それが、所得倍増を目指す池田首相に響きます。
選手村は代々木へ。


四三は本を出版。
そこに五りんが。


聖火をアテネから運んでくる。
実地踏査隊が帰ってきましたが、
ボロボロになってきました。

川島は、オリンピック担当大臣に就任。
政治がなんとか介入できないかと考えたようで。

川島、田畑に津島切りを進言してきたようで・・・。
しかし、田畑は津島をどうにかもっていこうとします。
そこに五りんの高座。

まさか、五りんが広告塔??

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