大河ドラマ 「平清盛」 #07 光らない君

光らない君って、光源氏とかけているんですかね。
あら、見所なんて…。
予告編ですか?

その中で、平盛国誕生。


あら、朗読が始まっちゃいましたよ(^^)
時子は妄想を広げています。

そして妙にコメディータッチ。
光源氏とのギャップを出そうとしているんですかね。


清盛が従四位下が下されます。
藤原忠実は源氏よりだからか、清盛に冷たく当たります。

雨の中で会った明子に一目惚れでしょうか。
暮らしの厳しい高階家。
そしていきなり娘をもらって欲しいと迫るってΣ(゚д゚lll)


朝廷ではさらにバチバチ。
素で祝いに来る待賢門院。
何も考えていないって恐ろしい。

光らない君を光源氏とかぶせた時子。
さっきその人のことをバカにしてましたよ。
で、お参りに行くとタイミング良くあっちゃっているし。
恋心を抱く人と嫌悪する人。
その変な三角関係。
追いかけちゃっているし、清盛。
そして船について熱く語る清盛。
でも逃げちゃう明子。

歌を明子に送るもののしっかりと振られてしまっています。
その後、えらく歌を送りあっているようですが…。
結局明子が引っかかっているのは「身分が違いすぎること」なんですかねぇ…。
だから面と向かった時にしっかりと断る明子。
しかしさらにアタックする清盛。
清盛の思い、届く*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

時子は時子で思うことがあるようです。



しかし、その結婚は平家一門からは位が違いすぎると猛反発。
清盛の説得を忠盛は受け入れました。
一族の長としての決断。
この決断は忠盛にも重くのし掛かる?

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