大河ドラマ「花燃ゆ」 #33 花となるために

なんか最終回みたいなタイトルですねぇ。
まだ8月ですが。


梅太郎、毛利敬親へ直訴です。
結局、椋梨の更迭で決着が着きました。

美和はその椋梨に、椋梨の政治を問います。
って、そんなこと、直接聞いちゃっていいのかねぇ。

「お前は無力だ。」

前の発言を受けてなのかと思いましたが、
自分も無力だと宣言します。


銀姫の出産と姉の来訪。
父の具合が悪いようです。


銀姫、興丸の守役に美和を指名しました。

小田村の出獄。
そして藩政への復帰です。


あれ、、藩政の場に井上門多まで、参加しています。


父の体調を取るのか、守役を取るのか。
揺れる美和。


椋梨は逃亡。
そして、津和野で捕まったようです。

銀姫、美和に半日の宿下がりを命じますが、
美和は拒否をします。
しかし、銀姫、さらに押します。
戻れなくなるかもしれない。
そう心配する美和に対して、銀姫はそれでも構わない。だから行ってこい。と送り出します。

父、百合之助、だいぶ老けました。
最後の別れ・・・。

あれ、これだけ??


都美姫、美和を守役となりました。


長州と幕府との対決が迫っています。

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