なんか最終回みたいなタイトルですねぇ。
まだ8月ですが。
梅太郎、毛利敬親へ直訴です。
結局、椋梨の更迭で決着が着きました。
美和はその椋梨に、椋梨の政治を問います。
って、そんなこと、直接聞いちゃっていいのかねぇ。
「お前は無力だ。」
前の発言を受けてなのかと思いましたが、
自分も無力だと宣言します。
銀姫の出産と姉の来訪。
父の具合が悪いようです。
銀姫、興丸の守役に美和を指名しました。
小田村の出獄。
そして藩政への復帰です。
あれ、、藩政の場に井上門多まで、参加しています。
父の体調を取るのか、守役を取るのか。
揺れる美和。
椋梨は逃亡。
そして、津和野で捕まったようです。
銀姫、美和に半日の宿下がりを命じますが、
美和は拒否をします。
しかし、銀姫、さらに押します。
戻れなくなるかもしれない。
そう心配する美和に対して、銀姫はそれでも構わない。だから行ってこい。と送り出します。
父、百合之助、だいぶ老けました。
最後の別れ・・・。
あれ、これだけ??
都美姫、美和を守役となりました。
長州と幕府との対決が迫っています。
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