大河ドラマ「いだてん」 #15  「あゝ結婚」

四三の目の前に突然縁談話。
そして、相手はさらにスヤ!!
さらに現れたのは、スヤの義理の母の池部幾江。
どういうこと?

と思ったら、スエの旦那が亡くなっていた。
で、養子縁組の話と畳みかけられます。
その煮え切れないのをみて、スヤが退席してしまいます。

そこで、幾江の衝撃発言。
スヤが好きって!!


結局、金栗家での緊急会議では勝手に養子に行くことになっています。
結婚はしない。
と宣言したら実次から、
「あさってが祝言だ。
それが嫌だったら明日帰れ!!」
って。
でも、勉強部屋に監禁です。
さらに、思いっきり直で聞かれます。

池部家でもスヤが思いを伝えます。


結局、祝言を上げるのね。

その晩。
スヤに重行の最期について聞いてしまう四三。
さらにオリンピックへの思いを言ってしまうって。
ありゃりゃ。
変にすれ違っていますねぇ。



そして慌てたように東京に帰る四三。
実次から「硬い!!」と指摘される始末。



一方孝蔵。
浜松で落語?博打??
あ、喧嘩ですか。
追い出されたようで・・・。


四三。
耐熱練習って、無謀です。


卒業の時期。
ところが、四三は熊本には帰ってこない。
まさかの、教員にならない決意。
ベルリンに行く決意って。

あちこちで怒られています。
助け舟を出したのは嘉納治五郎。
プロフェッショナル第1号になれ!!
ととんでもない提案です。

スヤにも後押しされ・・・。
しかし、スヤは複雑な心境。


あら、ベルリンオリンピックの前に立ちはだかる壁って・・・。

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