大河ドラマ「いだてん」 #17  「いつも二人で」

ベルリンオリンピック中止。

みんなが心配して四三のもとにやってきます。
スヤも熊本から上京。

スヤ、必死に励まします。
なんか、面白い。

でもその励ましのおかげで、立ち直りのきっかけをつかみました。

あ、結婚した話はしていないのね。
まわりは、スヤのことを何も知らないようです。

立ち直ったら、マラソンの話が始まってしまいました。
あらら、またスヤの向かう方向と違うところへ。


四三、スヤの
「金栗四三が50人いたら・・・」
で、へんな発想に・・・。


それを嘉納治五郎に伝えに行きます。
マラソンを団体競技に!!
そのために指導者になるようで。


話が東京~京都間のマラソン大会へ。
そして、嘉納治五郎はオリンピックススタジアムを作ることを夢見ます。

理事会を招集。
しかし、永井たちは反対ばかり。
治五郎は、体協の解散を宣言しました。
と、あせった永井、それは反対・・・。


具体的に動き始めたところで、課題ありますねぇ。


スヤが帰ってこない。
熊本で荒れていますねぇ。


実際に走ったんですねぇ。
で、みんな一緒に走ったんですねぇ。
それは、ただみんな走っているだけ?
まだルールが確立していないからですかね。

で、最終ランナー四三。
日本橋に観客が10万人って!!

駅伝を見て満足して帰るスヤ。

熊本に帰って・・・。
スヤ妊娠!!

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