大河ドラマ「麒麟がくる」 #06  「三好長慶襲撃計画」

三好長慶が京にお忍びで来る。
連歌の会に出席のために京に。
細川晴元との微妙な関係がどう変わるのか。


光秀は伊平次と鉄砲の解体。
伊平次は三好、松永が討たれると伝えます。
それを聞いた光秀、
三淵の館へ。

三淵はどちらかというと放置する方針か?
連歌の会の真の主催者、細川晴元。
細川藤孝は晴元の企みを阻止しようとします。
そして、その話をしっかり将軍義輝が聞いていました。
義輝は光秀のことを追うように家臣に命じます。


結局、襲撃は行われます。
そして、藤孝も三淵も参戦することに。
結局襲撃は失敗に終わる。
三好と松永は逃げていきます。

光秀、意外と痛手だったようです。
肩の傷で東庵の家に運び込まれます。
2日も倒れていた光秀。

10日後久秀は藤孝を通して光秀に壺を持たせます。
当たり前の事を当たり前に言う光秀の言葉に胸を痛めた藤孝。
美濃へ帰らず、京にいないか。
と誘います。
が、光秀は断ります。


そこに、美濃でまた戦。
大柿の奪回を目指して利政が動きます。

戦が終わり、
光秀も美濃へ戻ります。

ついに次回信長登場。


足利義輝・義昭:天下諸侍、御主に候 (ミネルヴァ日本評伝選 203) - 山田康弘
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影の将軍 (光文社文庫) - 徳永 真一郎
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NHK大河ドラマ歴史ハンドブック 麒麟がくる: 明智光秀とその時代 (NHKシリーズ NHK大河ドラマ歴史ハンドブック) - NHK出版
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