テーマ:大河ドラマ

大河ドラマ「いだてん」 #39  「懐かしの満州」

志ん生、満州へ。 空襲で家が焼けたのに、追い出されるって・・・。 あれ、オープニングが短い? 満州へ行った志ん生と圓生。 沖縄陥落とともに、ソ連軍参戦のうわさを聞き、 さらに、原爆投下。 そして敗戦。 志ん生、圓生、小松、3人取り残されています。 志ん生の「富久」。 落語の世界にどっぷりです。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #38  「長いお別れ」

嘉納治五郎の死と、 古今亭志ん生が倒れる。 祝勝会で、料理と酒と一緒に出たら、 古今亭志ん生が無視されてしまうのは必然か? そこで、倒れる・・・。 嘉納治五郎の棺が氷川丸から運ばれる。 外には多くの弔問客。 四三は、オリンピック開催を心に誓います。 その隣で田畑は、嘉納の動いているストップウォッチを見て・・・。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #37  「最後の晩餐」

河野一郎がオリンピック返上をぶちあげました。 四三、朝日新聞に乗り込みます。 自分の過去を振り返り、 中止をどうにか阻止してほしい。 それに対して、田畑、矛盾の中にも道理を導こうとしています。 河童に戻ってください。 あら、奥さんから、叱られます。 嘉納治五郎、IOC総会へ。 副島は発…
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大河ドラマ「いだてん」 #36  「前畑がんばれ」

ベルリンオリンピックの前畑の金メダル獲得を中心にでしたね。 外で見ていたので、簡単レビュー。 それにしても、頑張れを言わない約束の競技で、 結局「がんばれ」連発でしたねぇ。 でも、その方が臨場感が伝わりますよねぇ。 といいながらも、ラジオだと、何位かがわからないですね。 嘉納治五郎がプレッシャーと…
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大河ドラマ「いだてん」 #35  「民族の祭典」

PCの調子が悪く、 なかなか立ち上がらず。 途中でiPad に切り替えレビューです。 ベルリンオリンピックの時に 次のオリンピック開催地を決めています。 嘉納治五郎、 名演説です。 全ての国民にオリンピックを。 そして好感触です。 さぁ、投票。 明暗を分ける中国はどちらに入れた? ア…
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大河ドラマ「いだてん」 #34  「226」

ついに二・二六事件。 軍部の暴発です・・・。 四三は熊本を脱出。 田畑は思いっきり渦中に。 朝日新聞は朝からひっちゃかめっちゃか。 首相官邸・警視庁なども襲撃され、 号外を出そうとしていますが、 内務省から記事の差し止めを命じられます。 状況を把握しようとしている朝日新聞社。 そこにも陸軍が突入。 緒…
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大河ドラマ「いだてん」 #33  「仁義なき戦い」

視聴率上がってきませんねぇ。 今年はこのまま低空飛行でしょうか。 ムッソリーニを説得して、 ローマからオリンピックをゆずってもらう・・・。 そんな状況の中、嘉納治五郎が倒れるという・・・。 東京オリンピック招致、どうなるでしょうか。 なんだ、腰痛か・・・。 大病かと思った・・・。 副島がローマに。 杉浦…
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大河ドラマ「いだてん」 #32  「独裁者」

ロサンゼルスオリンピックが終わり、次はベルリンオリンピック。 しかし、日本を取り巻く状況はどんどんおかしくなっていきます。 東京オリンピック招致問題もどうなるんでしょうか。 そして、何より、政治記者の田畑はどうするんでしょうか。 選手の健闘を称える会の控室で東京市長の永田。 前畑に 「なぜ金メダルじゃなかった」 と。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #31  「トップ・オブ・ザ・ワールド」

ロサンゼルスオリンピックの後編。 比較的好調な滑り出しな気がしますが、 「一種目も失うな」 からすると、だめなのかしら・・・。 久しぶりに四三の登場ですねぇ。 仕事をしているんだか、遊んでいるんだか。 前畑のラジオがあると聞いて、 とんでいきます。 緊張している前畑。 田畑の姿を見て、河童がキュウリを食べて…
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大河ドラマ「いだてん」 #30  「黄金狂時代」

ロサンゼルスオリンピックが開幕しました。 しかし、アメリカ内の反日感情が高まってきているようです。 さっそくメダルが取れて喜んでいますが、 1940年の東京招致は難しいようです。 さぁ、全種目制覇!! と思ったとこで大横田腹痛。 孝蔵はボロボロのカヤと何にもならないラジオを交換しちゃいました。 大横…
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大河ドラマ「いだてん」 #29  「夢のカリフォルニア」

五・一五事件のあと、どんどん不穏な雰囲気が漂ってきます。 こんなときだからこそのロサンゼルスオリンピック。 田畑たちはオリンピックのためにロサンゼルスへ。 大選手団だったんですね。 そして、選手村へ。 この時が初めてなんですね。 はじけすぎです。 オープニングもロス五輪の映像のようです。 さっそく…
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大河ドラマ「いだてん」 #28  「走れ大地を」

水泳の日米対抗戦。 うまくいったみたいですね。 でも、戦争の足音が近づいています。 体協の理事に推薦された田畑。 しかし、拒否します。 嘉納治五郎を怒らせます。 嘉納、田畑を連れて、東京市長の永田の所へ。 東京にオリンピックを誘致しようとしています。 岸を説得。 動き始めるかというところで、 満州事変勃発…
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大河ドラマ「いだてん」 #27  「替り目」

落語の演目とたくさんかぶりますねぇ、今回の大河。 今回もまさに。です。 孝蔵、また師匠から破門って。 で、赤ちゃんが生まれたのに、お金が払えないって・・・。 政治は、体の弱いのをバネに進んでいます。 四三は、東京で実次に再開。 熊本へ帰ってこないかと勧めます。 また、オープニングが変わっていますね。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #26  「明日なき暴走」

アムステルダムオリンピックに向けて、 金がない体協。 が、田畑、高橋是清から金を分捕ってきました。 その経緯からですか。 スポーツを政治に利用せよ。 高橋是清を脅す田畑。 30で死ぬのを相当気にしています。 それが原動力ですかねぇ。 嘉納治五郎が15年かけてもできなかったことを、 一瞬でやり遂げた田畑。 で、…
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大河ドラマ「いだてん」 #25  「時代は変わる」

第2部開始でオープニングも変わりましたね。 主役も交代です。 田畑は新聞社の入社試験を受けます。 口述試験で熱弁をふるう田畑。 好きなスポーツの話をたくさんするのに、狙うのが政治部って。 でも、水泳は続けるって。 記者には不向きと緒方竹虎に言われたのに、 「顔がいいから」 と採用されたって。 政治部に入…
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大河ドラマ「いだてん」 #24  「種まく人」

四三編クライマックス! 体協も崩壊。 金庫を見付け、何とか動けそうです。 余震の中、四三は、シマを見付けられずにパニックです。 嘉納治五郎は神宮を避難所として開放することを提案。 人のことを心配し続けていて、 自分の家族のことがすっかり抜けていた四三。 4年ぶりに熊本へ帰りました。 「東京が大変な時に、な…
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大河ドラマ「いだてん」 #23  「大地」

先週は泊まり込みでの仕事だったので、 見れませんでした。 結局、四三を首にする話は、 競争をして無くなったんですね。 嘉納治五郎は神宮競技場のこけら落としに向けて盛り上がっています。 孝蔵は夜逃げ。 夫婦お互いに愛想をつかしています。 四三は、新設中のスタジアムへ。 孝蔵はゴロゴロ。 そして、女…
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大河ドラマ「いだてん」 #22  「ビィーナスの誕生」

女子スポーツの始まり。 これも四三がからむんですね。 そして、人見絹枝が登場するようです。 当時の志ん生はコロコロ名前を変えていたようです。 そして、志ん生の真打。 あれ、断っちゃった。 原因は羽織がないこと。 そういう理由ですか。 でも、しっかりあちこちの人が準備をしていました。 が、しっかり予想通り質に入れ…
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大河ドラマ「いだてん」 #21  「櫻の園」

女子スポーツに目覚めた四三。 結局スヤを東京で住まわせることに。 しかし、初日から躓いていませんか? 学生との温度差が激しいです。 そんなところで、大胆な授業のせいで、みんな引いています。 そんなところで、「ご忠告」。 女子スポーツに対して、きわめて否定的です。 しかし、四三、あきらめません。 一投だけ投げて…
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大河ドラマ「いだてん」 #20  「恋の片道切符」

ようやく見ることができました。 アントワープオリンピックの話ですね。 アントワープに向かう途中に、 四三は結婚をしていることがばれます。 っていうか、今まで言っていなかったのね。 あれ、いきなり報告会?? そして、四三はいない?? テニスの銀メダル以外はブーイングが起きています。 で、マラソン…
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大河ドラマ「いだてん」 #19  「箱根駅伝」

いよいよ箱根駅伝の誕生のようです。 そして次のオリンピックへ。 いつの間にかアメリカ横断の駅伝を妄想している四三。 ゴム底の足袋も広がっています。 アメリカ横断の予選会が箱根ですか。 志ん生は駅伝落語を考えたようです。 が、五りんがうまくいかないようで。 箱根駅伝のスポンサーを見付けてきた四三。 オリンピ…
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大河ドラマ「いだてん」 #18  「愛の夢」

四三、あちこち走っているようです。 そして、スヤは懐妊。 四三の足袋はひもで結ぶものになったようです。 美川、何だか変な感じになっています。 あら、今日は女子体育の歩みって。 二階堂トクヨ、先進的な体育をしているようです。 永井、ついていけないようです。 「あなたは古い」 と言い切っちゃいました。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #17  「いつも二人で」

ベルリンオリンピック中止。 みんなが心配して四三のもとにやってきます。 スヤも熊本から上京。 スヤ、必死に励まします。 なんか、面白い。 でもその励ましのおかげで、立ち直りのきっかけをつかみました。 あ、結婚した話はしていないのね。 まわりは、スヤのことを何も知らないようです。 立ち直ったら、マラソン…
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大河ドラマ「いだてん」 #16  「ベルリンの壁」

ピエール瀧逮捕の後、 ようやく辛作の登場です。 ベルリンを目指して豚鍋。 変に金回りが良いことを怪しまれます。 孝蔵。 浜松で豪勢にうなぎ。 しかし、一文無し。 牢屋に入っているときに、円喬の死を知ります。 最悪の時に最悪のニュースですねぇ。 四三の前の家に、シマがいました。 三島家から暇をもらったん…
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大河ドラマ「いだてん」 #15  「あゝ結婚」

四三の目の前に突然縁談話。 そして、相手はさらにスヤ!! さらに現れたのは、スヤの義理の母の池部幾江。 どういうこと? と思ったら、スエの旦那が亡くなっていた。 で、養子縁組の話と畳みかけられます。 その煮え切れないのをみて、スヤが退席してしまいます。 そこで、幾江の衝撃発言。 スヤが好きって!! 結局…
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大河ドラマ「いだてん」 #14  「新世界」

出かけていて見れませんでした。 ということで、簡単レビュー。 時代は明治から大正へ。 四三、帰ってきてから、すぐにベルリンオリンピックに向けて始動。 そして、朝太も新たな道に進もうとしています。 円喬の期待を一身に背負っての旅立ち。 弥彦の帰国。 そして、天狗倶楽部は解散へと向かっていきます。 そ…
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大河ドラマ「いだてん」 #13  「復活」

レースを振り返る四三。 意識老耄としながら道端の家に入り込み、 倒れます。 そして、内田公使たちに見つけられます。 これがホテルに帰った顛末。 約半数が棄権した厳しいレース。 日陰でも30℃はきついですねぇ。 結果13位までがオリンピック選手。 そして、ラザロ。 日射病による髄膜炎で、死去。 スト…
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大河ドラマ「いだてん」 #12  「太陽がいっぱい」

ついにマラソン当日。 明治が大正に変わろうとしているところですねぇ。 スヤ、四三を応援するためにとった魚を調理です。 マラソンに出るために競技場へ行く四三。 大森は満身創痍。 監督としての責任を・・・。 と思っているようですが。 孝蔵、下席での初高座。 しかし、覚えられなくて・・・。 スタジアムまで…
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大河ドラマ「いだてん」 #11  「百年の孤独」

プラカードの表記でひと悶着。 結果・・・ ストックホルムオリンピックの開幕です。 入場行進。 うまくプラカードが隠れますねぇ。 結局「NIPPON」で決まったようです。 三島のレースが近づきますが、 治五郎たちからは遠くて見えない・・・。 「短距離走の敵はタイム」 その大森の言葉で、だいぶ楽にな…
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大河ドラマ「いだてん」 #10  「真夏の世の夢」

視聴率が悪いみたいですね。 時代の行き来に慣れれば結構楽しいと思っています。 白夜のストックホルム。 環境の違いに適応できない四三。 しかし、マラソンコースを下見したり、街を回ったりと忙しそうです。 取材を受ける弥彦と四三。 練習初めて2週間。 嘉納治五郎はようやく出発のめどが。 しかし、そのころ弥彦が自殺未…
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