テーマ:大河ドラマ

大河ドラマ「いだてん」 #30  「黄金狂時代」

ロサンゼルスオリンピックが開幕しました。 しかし、アメリカ内の反日感情が高まってきているようです。 さっそくメダルが取れて喜んでいますが、 1940年の東京招致は難しいようです。 さぁ、全種目制覇!! と思ったとこで大横田腹痛。 孝蔵はボロボロのカヤと何にもならないラジオを交換しちゃいました。 大横…
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大河ドラマ「いだてん」 #29  「夢のカリフォルニア」

五・一五事件のあと、どんどん不穏な雰囲気が漂ってきます。 こんなときだからこそのロサンゼルスオリンピック。 田畑たちはオリンピックのためにロサンゼルスへ。 大選手団だったんですね。 そして、選手村へ。 この時が初めてなんですね。 はじけすぎです。 オープニングもロス五輪の映像のようです。 さっそく…
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大河ドラマ「いだてん」 #28  「走れ大地を」

水泳の日米対抗戦。 うまくいったみたいですね。 でも、戦争の足音が近づいています。 体協の理事に推薦された田畑。 しかし、拒否します。 嘉納治五郎を怒らせます。 嘉納、田畑を連れて、東京市長の永田の所へ。 東京にオリンピックを誘致しようとしています。 岸を説得。 動き始めるかというところで、 満州事変勃発…
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大河ドラマ「いだてん」 #27  「替り目」

落語の演目とたくさんかぶりますねぇ、今回の大河。 今回もまさに。です。 孝蔵、また師匠から破門って。 で、赤ちゃんが生まれたのに、お金が払えないって・・・。 政治は、体の弱いのをバネに進んでいます。 四三は、東京で実次に再開。 熊本へ帰ってこないかと勧めます。 また、オープニングが変わっていますね。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #26  「明日なき暴走」

アムステルダムオリンピックに向けて、 金がない体協。 が、田畑、高橋是清から金を分捕ってきました。 その経緯からですか。 スポーツを政治に利用せよ。 高橋是清を脅す田畑。 30で死ぬのを相当気にしています。 それが原動力ですかねぇ。 嘉納治五郎が15年かけてもできなかったことを、 一瞬でやり遂げた田畑。 で、…
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大河ドラマ「いだてん」 #25  「時代は変わる」

第2部開始でオープニングも変わりましたね。 主役も交代です。 田畑は新聞社の入社試験を受けます。 口述試験で熱弁をふるう田畑。 好きなスポーツの話をたくさんするのに、狙うのが政治部って。 でも、水泳は続けるって。 記者には不向きと緒方竹虎に言われたのに、 「顔がいいから」 と採用されたって。 政治部に入…
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大河ドラマ「いだてん」 #24  「種まく人」

四三編クライマックス! 体協も崩壊。 金庫を見付け、何とか動けそうです。 余震の中、四三は、シマを見付けられずにパニックです。 嘉納治五郎は神宮を避難所として開放することを提案。 人のことを心配し続けていて、 自分の家族のことがすっかり抜けていた四三。 4年ぶりに熊本へ帰りました。 「東京が大変な時に、な…
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大河ドラマ「いだてん」 #23  「大地」

先週は泊まり込みでの仕事だったので、 見れませんでした。 結局、四三を首にする話は、 競争をして無くなったんですね。 嘉納治五郎は神宮競技場のこけら落としに向けて盛り上がっています。 孝蔵は夜逃げ。 夫婦お互いに愛想をつかしています。 四三は、新設中のスタジアムへ。 孝蔵はゴロゴロ。 そして、女…
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大河ドラマ「いだてん」 #22  「ビィーナスの誕生」

女子スポーツの始まり。 これも四三がからむんですね。 そして、人見絹枝が登場するようです。 当時の志ん生はコロコロ名前を変えていたようです。 そして、志ん生の真打。 あれ、断っちゃった。 原因は羽織がないこと。 そういう理由ですか。 でも、しっかりあちこちの人が準備をしていました。 が、しっかり予想通り質に入れ…
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大河ドラマ「いだてん」 #21  「櫻の園」

女子スポーツに目覚めた四三。 結局スヤを東京で住まわせることに。 しかし、初日から躓いていませんか? 学生との温度差が激しいです。 そんなところで、大胆な授業のせいで、みんな引いています。 そんなところで、「ご忠告」。 女子スポーツに対して、きわめて否定的です。 しかし、四三、あきらめません。 一投だけ投げて…
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大河ドラマ「いだてん」 #20  「恋の片道切符」

ようやく見ることができました。 アントワープオリンピックの話ですね。 アントワープに向かう途中に、 四三は結婚をしていることがばれます。 っていうか、今まで言っていなかったのね。 あれ、いきなり報告会?? そして、四三はいない?? テニスの銀メダル以外はブーイングが起きています。 で、マラソン…
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大河ドラマ「いだてん」 #19  「箱根駅伝」

いよいよ箱根駅伝の誕生のようです。 そして次のオリンピックへ。 いつの間にかアメリカ横断の駅伝を妄想している四三。 ゴム底の足袋も広がっています。 アメリカ横断の予選会が箱根ですか。 志ん生は駅伝落語を考えたようです。 が、五りんがうまくいかないようで。 箱根駅伝のスポンサーを見付けてきた四三。 オリンピ…
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大河ドラマ「いだてん」 #18  「愛の夢」

四三、あちこち走っているようです。 そして、スヤは懐妊。 四三の足袋はひもで結ぶものになったようです。 美川、何だか変な感じになっています。 あら、今日は女子体育の歩みって。 二階堂トクヨ、先進的な体育をしているようです。 永井、ついていけないようです。 「あなたは古い」 と言い切っちゃいました。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #17  「いつも二人で」

ベルリンオリンピック中止。 みんなが心配して四三のもとにやってきます。 スヤも熊本から上京。 スヤ、必死に励まします。 なんか、面白い。 でもその励ましのおかげで、立ち直りのきっかけをつかみました。 あ、結婚した話はしていないのね。 まわりは、スヤのことを何も知らないようです。 立ち直ったら、マラソン…
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大河ドラマ「いだてん」 #16  「ベルリンの壁」

ピエール瀧逮捕の後、 ようやく辛作の登場です。 ベルリンを目指して豚鍋。 変に金回りが良いことを怪しまれます。 孝蔵。 浜松で豪勢にうなぎ。 しかし、一文無し。 牢屋に入っているときに、円喬の死を知ります。 最悪の時に最悪のニュースですねぇ。 四三の前の家に、シマがいました。 三島家から暇をもらったん…
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大河ドラマ「いだてん」 #15  「あゝ結婚」

四三の目の前に突然縁談話。 そして、相手はさらにスヤ!! さらに現れたのは、スヤの義理の母の池部幾江。 どういうこと? と思ったら、スエの旦那が亡くなっていた。 で、養子縁組の話と畳みかけられます。 その煮え切れないのをみて、スヤが退席してしまいます。 そこで、幾江の衝撃発言。 スヤが好きって!! 結局…
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大河ドラマ「いだてん」 #14  「新世界」

出かけていて見れませんでした。 ということで、簡単レビュー。 時代は明治から大正へ。 四三、帰ってきてから、すぐにベルリンオリンピックに向けて始動。 そして、朝太も新たな道に進もうとしています。 円喬の期待を一身に背負っての旅立ち。 弥彦の帰国。 そして、天狗倶楽部は解散へと向かっていきます。 そ…
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大河ドラマ「いだてん」 #13  「復活」

レースを振り返る四三。 意識老耄としながら道端の家に入り込み、 倒れます。 そして、内田公使たちに見つけられます。 これがホテルに帰った顛末。 約半数が棄権した厳しいレース。 日陰でも30℃はきついですねぇ。 結果13位までがオリンピック選手。 そして、ラザロ。 日射病による髄膜炎で、死去。 スト…
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大河ドラマ「いだてん」 #12  「太陽がいっぱい」

ついにマラソン当日。 明治が大正に変わろうとしているところですねぇ。 スヤ、四三を応援するためにとった魚を調理です。 マラソンに出るために競技場へ行く四三。 大森は満身創痍。 監督としての責任を・・・。 と思っているようですが。 孝蔵、下席での初高座。 しかし、覚えられなくて・・・。 スタジアムまで…
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大河ドラマ「いだてん」 #11  「百年の孤独」

プラカードの表記でひと悶着。 結果・・・ ストックホルムオリンピックの開幕です。 入場行進。 うまくプラカードが隠れますねぇ。 結局「NIPPON」で決まったようです。 三島のレースが近づきますが、 治五郎たちからは遠くて見えない・・・。 「短距離走の敵はタイム」 その大森の言葉で、だいぶ楽にな…
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大河ドラマ「いだてん」 #10  「真夏の世の夢」

視聴率が悪いみたいですね。 時代の行き来に慣れれば結構楽しいと思っています。 白夜のストックホルム。 環境の違いに適応できない四三。 しかし、マラソンコースを下見したり、街を回ったりと忙しそうです。 取材を受ける弥彦と四三。 練習初めて2週間。 嘉納治五郎はようやく出発のめどが。 しかし、そのころ弥彦が自殺未…
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大河ドラマ「いだてん」 #09  「さらばシベリア鉄道」

こんな記事が出ていました。 『いだてん』『まんぷく』…視聴者の“伏線ウラ読み”に制作者側も困惑!? ついにオリンピックへ。 が、嘉納治五郎が乗り遅れる!! どうなる、ストックホルムまでの道。 名付けて「盲目旅行」!! 可児は敦賀で下車。 ウラジオストックについたのですが、 嘉納治五郎の姿はウラジオ…
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大河ドラマ「いだてん」 #08  「敵は幾万」

金を持ってきた実次。 田圃を打ったのか?? しかし、実際は・・・。 池部に借金を頼みに行きます。 しかし、「遊び」だの「たかがかけっこ」だのいろいろ言われます。 それにもめげず、実次、頼み込みます。 すると、実次の田圃を買って、それを実次に貸す。 つまり、ほぼただで借りたことに。 すると、寄付を募っていた寄付金がなんと1500円。 …
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大河ドラマ「いだてん」 #07  「おかしな二人」

四三は家族にオリンピックに行くことを認めてもらえるのでしょうか。 まさかの自費でって。 三島は行きたいけど・・・。 あら、行かせたいのにあえて、抗議文が来たとか言ってけしかける作戦でしょうか、治五郎。 オリンピックに出たくなった四三。 治五郎の言葉で行きたくなった。 あら、弥彦、行きたくなったのね。 まさかの金を出してもらうための…
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大河ドラマ「いだてん」 #06  「お江戸日本橋」

羽田運動場の運動会で一等となった四三。 いよいよオリンピックか? と思いきやまだまだ紆余曲折があるようです。 いきなり足袋の問題が・・・。 播磨屋で買いたいみたいですが・・・。 清さんが仲立ちをしてようやく入店。 怒られるのかと思いきや、底が厚い足袋を作っていました。 そして、一番の問題はお金。 文部省も出し…
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大河ドラマ「いだてん」 #05  「雨ニモマケズ」

お!このブログのタイトルと一緒だ!! って、1回目で雨の中四三が走っていましたね。 今日は羽田運動場の運動会ですね。 三島弥彦。 審判をしていますが、 どうも走りたくて仕方ない様子。 あら、結局走るのね。 そのころ、四三はようやく到着。 迷いすぎですね。 弥彦、しっかり3つも優勝をとって、 オリンピックに行くんですね。 高座の…
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大河ドラマ「いだてん」 #04  「小便小僧」

マラソン大会に参加した四三。 立小便で出遅れるって。 しかし、とんでもない健脚でなんとスタートが遅れたのにもかかわらず、 3位入賞。 それを手紙で実家に書くと、 「かけっこをするために東京に送ったのではない。」 と一蹴。 しかし、四三は、徒歩部に入り、 自分が勝てるようにと3つのポイントを考えました。…
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大河ドラマ「いだてん」 #03  「冒険世界」

後から見たので、簡単レビューで。 四三、東京に出る! と思ったらしっかり東京でも走っているのね。 と思ったらすぐに夏休み。 で、すぐに熊本から東京に帰る。 綾瀬はるか、自転車速いなぁ。 再上京の際に、また浅草で遊ぶ。 そして、その浅草で、大競走大会に出会う四三。 ついにマラソンに出会った四三。…
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大河ドラマ「いだてん」 #02  「坊ちゃん」

今日から本格的に金栗の物語が始まるのかな? 西南戦争までさかのぼっちゃいました。 去年からの続きみたいな感じですねぇ。 生まれた時からやるんですね。 お父さん、体弱いのに、なんで、子どもはそんなにできるの?? まさか嘉納治五郎がこんなところでもかかわってくるとは・・・。 体の弱い父と一緒に嘉納治五郎に会い…
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大河ドラマ「いだてん」 #01  「夜明け前」

いよいよいだてんのスタートです。 ビートたけしの志ん生です。 そして主人公が二人。 現代劇な大河も30年ぶりくらいらしいですねぇ。 金栗四三と田畑政治の両方の時代が並行して進んでいくんでしょうか。 オープニングも斬新です。 タイトルの出方も・・・。 嘉納治五郎から始まるんですねぇ。 あぁ、オリンピック参加の話が嘉…
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