幕末人物占い

ひさびさに面白リンクです。
篤姫もやっていることですし、
幕末人物占いです。

チェックを入れて、結果を見ると・・・。


診断結果:
あなたは熱いモノを胸に秘めているのに、何故か空回りしちゃっています。
早くから目標をしっかりともち、着実にそれに向かって歩みますが、
今一つ、運が助けてくれないのです。
他人に支持されて、物事の中心となることもありますが、人間関係で苦労しそうです。
他人を尊重し、誠実になれば、人は貴方を助けてくれるでしょう。
そんな貴方は幕末に生まれていたら、武市瑞山 です!




当たっているような気もしますが、
とりあえず、武市瑞山
ってび、微妙。

なんともいえないポジションです・・・。




会社を診断するばくまつ占いも見つけました。

入れてみると・・・。





【尾張藩 -前衛的な藩主に割れる藩内-】


領地 尾張愛知郡名古屋
(愛知県名古屋市)

石高 61万9500石(御三家)


藩主 徳川慶勝(よしかつ)


14代藩主、徳川慶勝(よしかつ)は藩政改革に着手、退廃的な藩風を改め、
家柄や年齢を問わずに有能な人材を重職として登用した。
将軍継嗣問題では一橋派として大老井伊直弼と激しく対立し、隠居・謹慎させられた。
その後、謹慎を許された慶勝は第一次長州征伐の総督に任命される。
恭順を示す長州藩に対し、慶勝は西郷隆盛にその処理を一任、非戦の姿勢を見せた。
その後、藩内は金鉄党(勤王派)とふいご党(佐幕派)の抗争で激しく揺れた。
鳥羽・伏見の戦い後、慶勝が帰藩して佐幕派を処分、
藩論を勤王にまとめて戊辰戦争に出兵している。その相手は実弟にあたる松平容保らであった。
王政復古後、慶勝は名古屋城の金鯱を宮内庁に献納した。
明治政府はこれをウィーン万国博覧会などに出品し、幕府崩壊のシンボルとして国内外に見せつけた。

【会社としてどうか】

・トップはラディカルな発想の持ち主で、年功にかかわらず能力の高い人間を重用します。

・多くの有能な人材がいますが、社内での競争が激しく、部門間での対立も強いため、社外での活躍の機会は少ないです。

・他の会社には真似出来ない商品/サービスを数多く提供しています。それが顧客に受けるかどうかは別問題ですが。

・相性の良い会社は水戸藩タイプ、薩摩藩タイプ

・相性の悪い会社は彦根藩タイプ




御三家の中でも唯一将軍を出せなかった尾張藩。
そして、御三家なのに将軍家のやることに逆らい続けた尾張藩。
結局御三家なのにさっさと明治新政府についちゃった尾張藩。


これまた微妙だ・・・。


ずいぶん微妙なところが多いです。

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