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zoom RSS 大河ドラマ「いだてん」 #11  「百年の孤独」

<<   作成日時 : 2019/03/17 20:46   >>

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プラカードの表記でひと悶着。
結果・・・

ストックホルムオリンピックの開幕です。

入場行進。
うまくプラカードが隠れますねぇ。

結局「NIPPON」で決まったようです。


三島のレースが近づきますが、
治五郎たちからは遠くて見えない・・・。

「短距離走の敵はタイム」
その大森の言葉で、だいぶ楽になれたようです。

あっという間に決着。
ビリ。
でも、大森のタイムを見て笑い、抱き合う大森と弥彦。
ベストを出した。

そのころの日本。
孝蔵の初高座が決まったようです。

四三、突然押し花を始めます。
いったい何をし始めたんでしょう。

弥彦は悟りの境地。
400mの予選を前に、何か悟っています。
反対に四三は、モヤモヤっとしているようで。
何も考えずに走ることができないようです。

プレッシャーにつぶされそう。
せっかく正体がわかったのに、
そのあと、スランプと言われ、
また余計な不安感を。

弥彦最後のレース。

「日本人に短距離は無理です。」
「百年たっても無理です。」

でも、弥彦は出し尽くしました。


ついに、四三の出番。
川の中で決意を語る四三。

笑ってゴールをします!!!


あれ、そうだっけ?




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