大河ドラマ「八重の桜」 #04 妖霊星

いったい妖霊星とは?
そして覚馬の禁足はいつ解けるのか。

そこで、西郷頼母がかかわるのね。


禁足が解けた上に新たな役職まで。
さらに縁談をとの話も。

軍政改革の試金石として八重の腕まで見て行きます。


変えるべきは変えていかないと。
会津が変わって行こうとしています。


そして、覚馬の縁談もなったようです。
本当に「西を向いてろと言われたら1年でも向いている」感じですね。
八重と合うのでしょうか。


中央政界は井伊大老就任ときな臭くなってきました。


やっぱり八重には合わない様子の兄嫁。



江戸城では押しかけ登城。
完全に井伊大老の手のひらの上です。
水戸への勅許で、大老激昂。
安政の大獄へと続いて行きます。


兄のことが気になる八重と、あえて気にしないようにしている兄嫁。
やっぱり、合いそうもない。


次回は吉田松陰一色?

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